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最近遊んだボードゲームの紹介

ツォルキン:マヤ神聖歴 日本語版

ツォルキン:マヤ神聖歴 日本語版

ルールブックの完成度が低いのかインストにめちゃくちゃ手間取ったが、だんだん分かってくるにつれてこれは面白いのでは?と思わせられた。ダイナミックに稼働するコンポーネントもアナログならではのおもしろさがある。

Kakerlakensalat: 2 - 6 Spieler

Kakerlakensalat: 2 - 6 Spieler

トランプのスピードみたいな印象のゲーム。酒を飲みながらみんなでワイワイやると楽しい。

砂漠を越えて 日本語版

砂漠を越えて 日本語版

陣取りゲーム。コンポーネントがかわいい。運の要素が無いので実力差が現れやすそうだが、何度か遊べば楽しさが掴めそうな感じだった。

HANABI (花火) 多言語版

HANABI (花火) 多言語版

定番。個人的には対戦の方が好みなのであんまり好きじゃないのだけど、知らない人と遊んで一体感を醸成するのは楽しかった。20点に到達できて満足。

チケット・トゥ・ライドアメリカ 日本語版

チケット・トゥ・ライドアメリカ 日本語版

有名なゲーム。やったことがなかったつもりだったけど、数年前に一度やったかも知れない。これも結構慣れていないと難しい印象を受けたけど、ボードゲーム大賞を取ってるだけあって何度か遊べば何とかなりそうな印象を受けた。

アップル トゥ アップル

アップル トゥ アップル

有名な絶版ゲーム。ある大学サークルでこれの改変版を遊んだことがある。それはお題カードが属性とかで、単語カードがキャラになっていた。メイドというお題にマルチを出すとか、そういう感じ。まあとにかくおもしろいゲームです。ただ、遊ぶ人の人となりがよく分かってないと厳しいかも。

ディヴィナーレ:倫敦の霊媒師

ディヴィナーレ:倫敦の霊媒師

ぱっと見スカルアンドローゼズを思わせる雑なゲームかと思いきや、意外とやりがいのあるゲームだった。色んなゲームの色んな要素が少しずつ入っている感じ?僕は割りと好きです。勝てたし。