結局1月はずっと体調が悪いままだった。 tweets.zipをみてみると毎年1月は体調が悪いみたいだ。

体調が悪いのに仕事をすると、負の生産性を発揮してしまう。 また、体調が悪いということは、何らかの病原菌のキャリアになっている可能性も高い。 病原菌のキャリアでなくとも、周囲に良い印象は与えないだろう。 結果として、体調が悪いのに仕事をすると、組織全体を後退させることに繋がる。

だから、社会人には体調が悪くなったら休む義務がある。

原因はともあれ、体調は悪かったのだから1月はもっと休むべきだったと思う。 体調が悪いとそういう常識的な判断能力も失ってしまうので難しいけど、体調が悪いと思ったらきちんと休んで、体調を悪くしている原因をしっかりと取り除かなければならないと思った。